注目度高い!斬新な焚火台3選!思わず二度見で焚火が楽しそう!
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外遊び屋です。
愛炎家で焚火台コレクターで20台を超える焚火台を愛でています。
焚火台はキャンプの英知を集めたアイテムの1つ!そう思うとどんな感じで燃えるかなど気になります。
先日買った980円のボックスストーブも魅力的な焚火台でした。

A5サイズで980円の焚火台をレビュー!ボックスストーブの魅力!
また主力を担うピコグリル398も良い焚火台です。
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そして最近お気に入りの
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直火感覚で楽しめる焚火台です。まだまだ楽しい物を持っていますが、このアウトドアブーム!
いろいろな魅力的な焚火台が発売されています!
今回はそんな魅力的な焚火台の中からさらに思わず二度見した焚火台を3台ピックアップしました。
ほんとに面白い焚火台ばかり!ちょっと詳しく見ていきたいと思います!

1.稀有なメーカー!MAAGZが放つ直火感覚!「JIKABIDAI」

これは恥ずかしながら全く知らない焚火台でした!

MAAGZのJIKABIDAIという焚火台!
MAAGZと言えば芸人のじゅんいちダビッドソンさんも使っている焚火台です。
南部鉄器のお茶
外遊び屋も使わせていただいているお気に入りの焚火台の一つです。

そのMAAGZさんが発売している直火感覚の焚火台!ラプカも相当直火感覚でしたけどね(^^

確かに低い炎が楽しめそうな感じです。

灰受けも遮熱効果を持ちそうで地面のダメージを軽減してくれそうです。
これいいなぁ!かっこいい!
周りに囲いが無いのもいいですね!

この感じ!まさに直火!ちょっと気になる焚火台です。
このJIKABIDAIに関しては別記事で詳しく見ていきたいと思います!
ホント魅力的!

 

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2.発想も魅力!AUTEC CAMPのCOOK PIT!

続いての焚火台はちょっと一瞬分からない焚火台です。

こちらです。まさに二度見!イマイチ構造が画像からはピンと伝わってこないんです。
恐らくですが

こちら側から薪を挿して燃やしていくんでしょうね。

薄くなって携行性は良いようですが

如何せん理解が追い付いていないんです。
いや薪を挿すことで、先端から手前に炎が上がってくることは分かります。
上に炎は上りますからね。陶器の焼き窯のイメージでどんどん火が上がってくるのは分かるのですが、先端って燃えにくくないんだろうか?
そんな疑問も浮かびます。手前が調理スペースで奥は保温スペース?
気になります。どんな燃え方をしてどんな使い方が理想的なんだろう。
それが分からないが故に・・・なおさら魅力的なんです。
どんな燃え方するんだろう!スゴイ見てみたい!そんな気持ちになる焚火台です。
いやアウトドアブームって楽しいです(^^

3.名刺サイズの焚火台!TSBBQ カードコンロ!

これは焚火台ではないのですが

TSBBQのカードコンロです。村の鍛冶屋さんのブランドでしょうかね。
なんと

固形燃料の五徳なのですが、このサイズがナントも気になるんですよ(^^

火を取り扱うとは思えないこのサイズ!気になるな~!
基本的にはエスビットのポケットストーブのようなイメージではあります。

それでもなんだかコンパクトで薄くなると言われると魅力的に思いますね。
これも触ってみたいな~!組み立ててみたいですね。

4.最後に 

いやはや面白い焚火台がいっぱい出ていますね~!
まだまだたくさん注目したい物はありますが、今回は二度見!というか思わず欲しい物リストに入れた焚火台を3つ紹介しました。
コックピットも気になるところながらやっぱりMAAGZさんの焚火台いいなぁ(^^
焚火台は宇宙のような広がりを持ちますね(^^
楽しいな~!

 

 

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