テンマクデザインが数量限定発売!薪ストーブ「フォールディングチタンストーブ改良」
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外遊び屋です。
先日薪ストーブを購入しました!
薪ストーブの炎
なんとポイントなどを使って14,000円台で購入できました。うれしい!

バリはある物のコンパクトになりカヤックにも乗せれそうだなとワクワクしています。
大失敗??薪ストーブ初心者が独学で導入した結果はこうなった!
今回はテンマクデザインより数量限定で薪ストーブが復活販売されるそうです。
折り畳み式でコンパクトになり、さらにチタン製で軽量!
流石テンマクデザインさん!って言ってしまいたく仕様です。
憧れの薪ストーブとして詳しく見ていきたいと思います!

1 テンマクデザイン「フォールディングチタンストーブ改」の基本スペック!

まずはこの「フォールディングチタンストーブ改」って何ぞやというところから。

無骨アイテムの多いテンマクデザインより発売されているコンパクトになる薪ストーブです。

部品が少ないので組立も簡単です。
また煙突もケースが別になっているので無理に押し込まないで済みます。
巻き煙突もコンパクトになるので人気ですが、反面設営が面倒というところもあります。
フォールディングチタンストーブ改は振りだし式になっているので、少し場所をとりますが手間は少なく済みます。

ダンパー付きで火の調整が楽ですが1点残念なのは

炎を覗ける窓が無い事ですかね。
やっぱり薪ストーブは火を見たいんですよね。
ただ、窓は移動中にも破損する可能性があるので、携行性を考えるならこの仕様が正解なのかもしれませんね。
基本スペックは
●収納サイズ:(約)400×320×110mm
●組立サイズ;(約)380×200×2,500(高)mm
厚みが11cmというのが凄いですね!これくらいなら家での収納にも便利そうです。
カヤックにももちろん乗りそうだ(^^
●総重量:(約)2.68kg(収納ケース含む)
●素材:(本体)チタニウム(煙突)チタニウム ネスト煙突×5節
チタン製でこの軽量を実現しています。
チタンは火を入れると変色するので、自分カラーに染め上げていく楽しみもありますね。

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2 フォールディングチタンストーブ改の改良されたところ!

一応「改」とついているのでどこが改良したのかなというと、既に一度触れている煙突だそうです。
前の形状に記憶がないんですが、外遊び屋も先日買った薪ストーブの煙突もこちらです。
比較的コンパクトにはなり、手間がかからない所で選びましたが、テンマクデザインもそのポイントを採用したんでしょうかね(^^
ただし価格は8万円を越してしまいました。
チタン使うと仕方ないですよね。
現在実店舗でなくAmazonや楽天などのネット販売のみだそうです。

3 お求めやすい折り畳み式薪ストーブ!

流石に8万円を超すと二の足を踏むどころか立ち止まって見送ってしまいます(^^
でも家での収納も車などの持ち運びでも便利な事は間違いない折り畳み式の薪ストーブ!
お求めやすい価格で探してみました。

こちら!ステンレスながら2.8kgと軽量を実現している薪ストーブ!
収納サイズも42×26×6cmと非常に薄く軽量です。
外遊び屋もこれとどちらを買おうか迷いました。やっぱり魅力的ですね。
同じメーカーさんなので、バリがあると思います。なのでそれ込みでメンテナンスすればコスパは良いと思います。
もう一つ!本日クーポン付きで18,000円台になっているストーブが

これは今回のテンマクデザインのフォールディングチタンストーブと同じ形状ですね。
重さも約3kgとのことなので、なかなか良さそうです(^^
ただやっぱり同じ格安の物はある程度品質は覚悟しなければいけないかもしれませんね。
確かに2万円するものなので安い買い物ではないですが薪ストーブの相場を考えるとかなり安い方なので、その値段を出すにもメーカーさんはいろいろ苦労されているんだなと思います。
しかしホント安くなりましたよ(^^

4 最後に

テンマクデザインのフォールディングチタンストーブ改でした。
巻き煙突は不器用な外遊び屋には難しそうだったので、この煙突は安心できそう。
いや買えないですけどね(^^;
コンパクトな薪ストーブも色々出ていますが、安全には十分に気を付けてくださいね。
一酸化炭素チェッカーなども常備した方が良いようです。
色々触りましたが、日本語案内されるものが安心して使えますね。説明書も日本語なので(^^;

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