ソロキャンプの悩み一つ解消!持ちやすいソフトクーラーバック!
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外遊び屋です。
キャンプに行くには2日の日程が必要になります。
しかしまるっと2日を押えるのも難しいところ。
夕方からキャンプ場に入りたい、用事終わりでキャンプに行きたい!そうすればもっとキャンプが楽しめる!
そんなことも多々あります。でも食材などの入ったクーラーボックスは夏などはできれば車に放置したくないところ。
持って動ければいいのですが、クーラーボックスって意外と目立つので一緒に持って歩きづらい気持ちがあります。
そんな悩みを解消してくれるのが
ソフトクーラーバック
こちらのソフトクーラーバック!ソロでもファミリーのサブとしても使える11ℓ!
見た目がクーラーバックっぽくないので持ち歩いてても違和感がないです。
用事の終わりでキャンプすること多い外遊び屋、喜んで提供していただきました!
今回はこの「ROOKLYN OUTDOOR COMPANYのソフトクーラー」の紹介したいと思います。(※PR記事です)

1.現在使っているソフトクーラーバック!

元々がシーカヤッカーでもあり今でも無人島キャンプも多い外遊び屋が使っているクーラーボックスは

シアトルスポーツの21ℓのクーラーボックスと
シアトルスポーツとスノーピークのコラボの物

11ℓの物2つを使用しています。どちらも水気に強く保冷力も間違いないアイテムなのですが、
目立つのは確か!これを持っていると「あ、ソフトクーラー持っている」って感じで見られます。
もう少し目立たない物が欲しかったのですが、目立たない物は断熱材が薄かったんです。
それをこのBROOKLYN OUTDOOR COMPANYのソフトクーラーは解消してくれそうです(^^

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2.ROOKLYN OUTDOOR COMPANYのソフトクーラー基本スペック

まずは基本スペックから!

見た目は一昔前のノートパソコンバックといったところです。
これなら普通に持っていてもクーラーバックを持っているとは思われないでしょう(^^
大きさは:約W34 x H30 x D18(ストラップ55~93cm)※バックル装着時
クーラーバック
広げている時にはもう少し大きく感じます。
重さが870gですが、持った感じは重く感じませんでした。
内容量は11ℓ。

外遊び屋の使う物とサイズは一緒ですが、縦長なので、お肉などを入れる時には液だれに注意が必要そうです。
でも中はポリエステルなので汚れても、拭けば致命傷にならずにいけるそうです。
クーラーバック
断熱材はかなり分厚目です。現在12月なので、温度実験は行っていません。
これだけ寒いとまともなデータは取れないと判断しています。
しかし断熱材の厚さ自体は他のソフトクーラーより倍近く分厚いように感じます。
ホームセンターでも売っている銀色のものとは全く別物の厚さなので、期待したいと思います。

3.細部を確認!

色々細部までこだわっている感のあるソフトクーラーです。
ソフトクーラー
サイドにもポケットがあり、ゴミ袋などを収容して置けます。
キャンパーであれば重くなることを覚悟でアウトドア鉄板を入れておくことも可能ですね(^^
ソフトクーラー
両方からチャックで閉めれるようになっているます。
ソフトクーラー
ストラップもしっかりしたものが付いているので、肩にかけて歩くのある程度苦にならないでしょう。
縫い目もしっかりしているので全体的に丁寧だなと思いました。

4.最後に

今回紹介したのは日常生活でも使えるソフトクーラーでした。
ナイロン袋の有料化に伴いエコバックを持つことも多くなりましたが、どれも可愛い物が多くて持ち歩くのにちょっと恥ずかしい事もありました(^^;
しかしこのクーラーバックなら男性でも女性でも普通に持っていてもおかしくないので強い味方になりました(^^
仕事中で持っていてもこれからキャンプに行くとは思われないでしょうから、来夏は活躍してくれそうです(^^

 

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