燃焼効率が気になる3つの焚火台!値段では決められない魅力に迫る!
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10を超える焚火台を愛でるキャンパー!外遊び屋です。
キャンプ沼もたくさんあり色々な沼にハマっておりますが、その中で最も深くハマっているのが焚火台です。
2021年も魅力的な焚火台が既に多数は多数発売されています。

スノーピークの焚火台SRも非常に魅力的な焚火台ですし

キャプテンスタッグのコンパクトになる二次燃焼の焚火台ファイアブーストも魅力的です。
キャプテンスタッグの二次燃焼焚火台ファイアブーストストーブで弱点克服!
しかしまだまだあるのが魅力的な焚火台です!
今回は2021年に発売されて気になっている焚火台3つを軽く紹介したいと思います!
深くするとキリがないので今回は触りだけで(^^
燃焼効率が高い物ばかりです!

1.二次燃焼が美しいファミリー用焚火台「フレイムストーブ」

最初に気になっているのが

Field to Summitより発売された二次燃焼の焚火台「フレームストーブ」です。
通常の小型二次燃焼系の焚火台と思いきや使用時の大きさが約Φ36×H40cmと通常焚火台サイズです。
もちろん燃焼効率はかなり高めの模様!
このタイプの焚火台と言えば

ソロストーブのレンジャー以来ですかね。

しかし収納時は約半分の大きさの約Φ36×H23.5cmになるところは格安の二次燃焼の焚火台の良いところを継承しています。
ちなみにお値段が18,000円程度と、このタイプの焚火台にしてはかなり手が出しやすい金額です。
煙が少なめの二次燃焼の焚火台なので、庭でも使えるんじゃないか?そんな欲まで出てきます。
発売されたのは2021年2月9日で今年一時期品切れ状態になりましたね。
それが現在出てきているのでちょっと気になります。ただ格安とはいえ18,000円。悩ましい(^^;

 

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2.魅惑的なドイツ製焚火台!FlexFire 6!

先日外遊び屋が購入した焚火台は
鉄瓶で炊飯
コニファーコーンのパイロマスター2です。二次燃焼できるコンパクトな焚火台です。
二次燃焼できてコンパクトな焚火台!コニファーコーン「パイロマスター2」!

この焚火台購入と迷っていた一つが

ファイアボックスでした。しかし今回さらにびっくりしたのが

六角形の焚火台!ドイツ生まれだそうです。このドイツ生まれというのも気になる点ですが
18.3×高さ17.3cmと非常に使いやすそうなサイズです。
もちろん収納もコンパクトで持ち運びも簡単そうです。カヤックキャンプでも活躍してくれそう。
たしかドイツ生まれの焚火台はかつて検討したことがあるので4の方だったかなと思って振り返ると
確かに5月にファイアボックスと比較しておりました。
6の方はひょっとすると気づいていなかったのかもしれません。
Amazonでは発売日が2021年6月12日になっているので、そちらとういう事にしておきます。
実際かっこいいのでこちらは後日調べて記事にしたいと思います。いやグリルプレート込みで欲しくなる(^^

3.やっぱり欲しいロケットストーブ!Amazon限定品!

先日急に欲しくなったロケットストーブ!

3,000円と頑張ればいつでもかえるな~って値段でついつい欲しい物リストで塩漬けです(^^;
ただやはり燃焼効率の高さ、また薪を下に突っ込むことで、大きさを選びにくいあたり使ってみたいな~って思う焚火台です。
でもこれだけ欲しい焚火台が溢れるとまた深層に沈んでいきそうです(^^;
ただ・・・君のことはいつも横目で見ているから!って感じの焚火台!案外あっさり買ったりして(^^
こちらも2021年6月4日新発売でした。

4.最後に 

今年発売の気になる焚火台を3つ並べてみました。
並べると欲しくなるという事は結構魅力的という事なんでしょうかね(^^;
というのも「欲しい」という衝動を抑えるのには書くことが非常に有効で客観的に見えるのですが
今回はむしろ欲しい熱が燃え上がっています。どれもタイプが違いますからね~!
うう・・・焚火したい!

 

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