キャンプで焼き魚!4年失敗無しのキャプテンスタッグ炭焼き一番!
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外遊び屋です。
キャンプやバーベキューでお肉以外にも魚を焼きたいという事は多々あります。
夏であればアユなどの川魚、秋になるとサンマなど一匹丸ごと焼くのも豪快で楽しい物です。
しかしこの焼魚!意外と難しく、網に身がくっついてボロボロに身崩れしてしまう事が多々あります。
パリッと焼けた皮が美味しい鮭の切り身なども、この皮が犠牲になることも。
そんなちょっと難しい、キャンプや炭火での焼き魚!それをを簡単にしてくれるのが

キャプテンスタッグの炭焼き一番ワイドです。
サンマの炭焼き
簡単に綺麗な焼き魚が出来るこのアイテム!4年使っても一度も失敗無しです。
ちょっと詳しく紹介していきたいと思います!

1.キャプテンスタッグ「炭焼き一番」ってどんなもの?

CS炭焼き一番
今回の主役のキャプテンスタッグの炭焼き一番はこちら!
2枚の網から成り立っており
CS炭焼き一番
2点で止められています。
なので
CS炭焼き一番
開いて魚を入れて挟み込み
CS炭焼き一番
ロックをかけることで、網が勝手に開かないようになっています。
CS炭焼き一番
2枚の網の間には程よい空間があるので、魚を押しつぶすことはありません。
網が波打つことで、中に入れた魚の皮がくっつきにくい事と、バーベキューコンロなどに置いたときに魚が直接コンロの網に触れないようになっています。
CS炭焼き一番
大きさ的にはこの位!数字的には全長350×幅300×高さ30mmです。
キャプテンスタッグの焼き網
サンマがちょうど3匹収まる大きさです。
まるごと魚が入るのも大きな魅力の一つですね。
網で魚を焼くときに多いのが、魚を返すときに、皮が網にくっついてしまい、そのまま剥がれてしまう事です。
最悪身までくっついてしまい、骨しか残らないという事もありますが、この炭焼き一番なら網から剥がすのは最後の取り出すところだけなので、身崩れせずに綺麗に焼き上がるというアイテムです。

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2.キャプテンスタッグ「炭焼き一番」を実際に使用してみる!

幾つか焼き上がりの画像を上げていますが、実際に使って細かなポイントも紹介したいと思います。
今回使うのは
CS炭焼き一番
鳥取産の鯖です。おいしそうだったので買ってきました(^^
これを網に設置すると
炭焼き一番
程よく魚に圧迫が加わっていることがお分かりいただけるかと。
この圧迫のお陰で網を裏返したり、移動させたりするときにも中の魚がズレにくく失敗しにくいようになっています。
CS炭焼き一番
早速焼いていきます。皮から焼くのが正解かどうか色々論議もありますが、あまり気にしません(^^;
この炭焼き一番を使う事で、焼き加減が小まめにチェックできます。
しかも
CS炭焼き一番
焼き加減に合わせて