キャンプの雰囲気に!キャンドルランタンの魅力とキャンドルの違い!
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外遊び屋です。
キャンプ沼。
一度ハマると抜け出せぬ、お金が溶けていくようになくなるが、アイテムと思い出が積もっていく不思議な空間。
そんなイメージでしょうか(^^
しかしこの「キャンプ」沼はかなりの広義で、実際にはテント沼、焚火台沼、チェア沼、クッカー沼、ミリタリー沼等。
ジャンルに分かれおり、テントなパップテント、ワンポール、軍幕等などさらに細かくなりますね。
ホント怖い(^^
今回の沼はランタン沼です。
キャンパーでランタンに興味ない方は少ないんじゃないかと思うので、それなりに沼にハマっていると思うのですが、
今外遊び屋がやばいのはキャンドルランタンの沼です。
そして今回欲しいのはコンパクトな物!ちょっと探していきたいと思います!

1.使用キャンドルで変わってくるランタンの大きさ!

外遊び屋が使用するキャンドルランタンは5種類です。まだまだ沼に浸かり切っているとは言い難いでしょ?(^^

こちらの記事でも書いていますが、キャンドルサイズが大きく分けて2種類あります。

 

9時間燃焼する長い物と

3~5時間燃焼する小さい物です。
今回挙げている物は虫除け効果のあるキャンドルです。
どちらもそれほど明るくないのですが、大きさが違ってきます。
なのでランタンの大きさが変わってくるんですね。
まれに

ボトルランタンの様にどちらでも行けそうなものもあります。
しかし今回探したいのは小さなキャンドルが使える物!コンパクトな物を探しているんです。
ちょっと変わり種が欲しいなぁという事で、探していきます。

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2.2021年使っている主力のキャンドルランタン

現在2021年時点で使っている主力のキャンドルランタンは2つです。
UCOのランタン
UCOのキャンドルランタンと
UCO ミニランタン
同じくUCOのミニランタンです。

元々は真鍮なので金色だったのですが、使う事で良い味が出てきました(^^
真鍮は育って行くのが楽しみなんです。

リフレクターをつけた姿が大好きですね。なんだか、よりランタンっぽく感じるので。

どちらもお気に入りですが、スタンダードなんですよね。ちょっと変わり種が欲しいなぁと思っています。
出来れば、カヤックに持って行けそうなタイプで。

3.今更後悔!フォレストヒルキャンドルランタン 

実は「そういやあれ欲しいな~」って思う物があったんです。
それがこちら!

昔ヒロシさんの動画でも出たことがありますね。当時それほど人気ではなかったと思い、簡単に手に入ったんですが
どうやら既に廃盤になっているんです。
あ~あの時買っとけばよかったな~って思いますが、今となっては仕方がない!
プレミア価格で買うつもりはないので今出ている物を探していきたいと思います。

4.コンパクトなキャンドルランタン探してみた!

さて色々探してみましたが、実際ニーズに合うコンパクトな物という物はなかなかないんですね。
それでも気になる物はいくつか発見しました!
まず最初に気になったのが

チムニーランタンというらしいんですが、スタイリッシュな雰囲気です。
中途半端な無骨を僭称する外遊び屋らしくはないかなと思うのですが、相方へのプレゼントも悪くないなと(^^

上部から取り外しできて扱いが簡単そうなのも魅力の一つです。
サイズは110xL102x325 mmとちょっと大きめですが、ハンドルを省くと直径98xH240 mmなので悪くはないサイズかな。
しかも別売のオイルランプを購入すれば8時間燃焼可能らしいです。

ちなみに本体が1,650円、プチボトルが880円と合計でも2,500円ほどです。結構魅力!
もちろんキャンドルでも使えるはずです。商品名にはキャンドルランタンとなっていますから(^^
でもプレミア価格のハリケーンランタン買うならこちらの方が魅力的だな~。

もう一つが

これ見た目がなかなか悪くない!しかもキャンドルランタンです(^^

中にキャンドルをはめ込むタイプです。
大きさは直径114xH280mm(ハンドル含む)、ハンドルを省いた場合は21cmほどです。
大きく見えますがこれくらいなら・・・なんて思ってしまいます。
とはいえ、カヤックで持って行くには大きいかな~。

5.最後に 

なかなかコンパクトな物ってないですね。UCOが現在貴重ですね~!
それでも調べれば出てくる魅力的なアイテム!ランタンは相方の誕生日に送ろうかな(^^
ちょっと買いたいけども、今は我慢してさらにコンパクトな物を探していきたいと思います。
自分用は(^^

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