ソロの焚火を楽しむ3種類の焚火台!便利アイテムと共に紹介!
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外遊び屋です。
新しく買った焚火台は
とん火全景
テンマクデザインより再販された「とん火」です。
これを使ってしみじみと思いました。
焚火台って・・・種類によって楽しみ方が結構違うしそれぞれが楽しい・・・
その思いを再確認しました。
今回はそのたのしむ焚火台3つとそれぞれに楽しくなるアイテムをご紹介!
こんどソロキャンプの時にはどのスタイルを楽しむか・・・
選ぶだけでもワクワクするようになるでしょう。
また・・・いろいろ楽しめるはずです!
また熱く熱く語りたいと思います!焚火台だけにね(^^
まずは・・・直火スタイルから!

1.直火のように楽しめるピコグリル!

おそらく・・・というか今後もソロキャンプのメインの焚火台となるのは
現在大人気のピコグリルです。
焚火シートを使う焚火
外遊び屋も昨年買って使用回数はどのくらいか分かりません(^^;
思ってた以上の燃焼効率の良さには目を見張るものがあります。
また定評のある軽量でコンパクトは間違いないところです。
さらに・・・
夜のピコグリル
夜は炎がむき出しになるので周りを照らす範囲が広いんです。
直火のように周りを照らす・・・そしてその反動で周りの闇が濃くなる・・・。
焚火の向こうの異界を身近に感じる・・・
そんな焚火にはぴったりです(^^

外遊び屋がこだわっているのは五徳です。
ピコグリルは別売でスピットが購入でき五徳としても使えます。
ただ外遊び屋は・・・
アジの干物の焼き上がり
Daisoの串を使用しています。2本で100円!
画像のように魚を焼いたり・・・
Daisoの五徳
ウィンナーを焼いたりできますし・・
Daisoスピットでスノーピーククッカーを調理
五徳としても大活躍です。
これに関してはもっと探していきます(^^
YouTubeではDaisoの網を使用しているのを見るのでそれもやって見ようかな・・・。

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2.とにかくコンパクト!ネイチャーストーブ!

そしてソロキャンプの最初の焚火台として使っていたのが・・・
ネイチャーストーブ
ユニフレームのネイチャーストーブです。
ネイチャーストーブで炊飯
一人用にピッタリなんですね(^^
しかも収納サイズがCD程度とカバンに入れてもそんなに邪魔にならないサイズ!
加えて燃料は小枝や松ぼっくりで十分!薪を選ぶと言えば選ぶのですが
拾えれば簡単に手に入る燃料たちです。

いや・・・今の物が壊れても新たに買うでしょう(^^
燃焼効率も非常に良いのでティッシュ一枚で簡単に着火できるのも魅力です(^^
これには・・・
ネイチャーストーブとハンガー
ハンガーで調理というのも良い物です(^^
車に常備しているアイテムたちですね。
コンパクトのトライポットも一緒に置いておいても良いかも(^^

3.調理の仕方に広がりを感じるテンマクデザイン とん火

今回購入したカマド型と言えるとん火。
これを使って思いました。焚火台・・・って奥深い・・
とん火の使用中
火が着きにくいかと思いきや・・・意外と簡単に着火出来ました。
加えてこのとん火・・・
とん火の使い方
色々ぶら下げられるのも楽しみの一つとなりました。
小さいダッチオーブンも買おうかと検討中です。

いや・・・正確にはこれにするか新しいユニフレームのダッチかテンマクデザインか迷い中です。
でも反射板で囲まれたこの場所ならよく火が回って美味しい料理が出来るはず・・・。
さらに・・・熱が反射して前面があったかくなるんです。
これはびっくりでした。もっともっと使い込むと発見が多いと思います。
このとん火に関してはまだまだ開拓中です!

4.最後に 

焚火台・・・一口に言っても様々な形や種類があり
外遊び屋だけでも少なくとも3種類の楽しみ方・・・もっと組み合わせ工夫すれば無限に広がる楽しみです。
今回は外遊び屋編ですが、もっと人のやっている焚火も観たいものですね。

焚火・・・素敵すぎる・・・

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