外遊び屋です。
先日ヒロシちゃんねるを見ていると・・・

アルミボトルをケトル代わりに使っていました。

外遊び屋も・・・

カヤックの時にはアルミ缶で
水を持って行き沸かすこともあります。
ただ・・・カヤックでの事と思ていましたが

ブッシュクラフトでは結構あることなんですね。
かなり・・・かっこいい・・・
アグリキャンパーとしては見過ごせない
かっこよさです。
今回は焚火で使えるボトルを探してみたいと思います!

1.クリーンカンティーン

直火でボトルで探していくと、
最初に行きついたのが・・・

こちらのクリーンカンティーンですね。
これ・・・いいかも(^^
しかも同じメーカーさんから・・・
こういったものも使えるようです。
メーカーさんなので安心して使えそうですが
直火OKとは書いてはないですね(^^;
ただ・・・使っている方は多いようです。

スポンサーリンク

2.どういったものが使えるか

このボトルから見ていると
焚火での使用条件が何となく見えてきます。
アルミやステンレスボトルなら何でもよいという
訳ではないようです。
まずは保温などが効くのは二重構造なので
使えません。
なので・・・シングルウォールというものを
選べば何とかなりそうです。
この観点から調べてみたいと思います。

3.750ml版

お値段もかなり格安ですね。
商品説明を見る限りでは作りもシンプルなので
使えそうです。
これは・・・結構ありそうだぞ

4.2本セット

500mlですが・・・

なんと2本組でお値段も1,700円程度の様です。
この値段なら・・・試してみる価値あり??

5.他の使い方

実は・・・もともと・・・
お酒のボトルを探している時に
ヒロシちゃんねるを見たんですね。
なので・・・
アルコールの持ち運びにも
便利ですね(^^
ちゃんと使用するにも水筒としても
かっこいいと思います。
カヤックをするときにはいいかも(^^

6.注意事項

気になる方のために一応。
どのボトルも直火で使えるとは書いておりません。
なので必ず使えるという保証付きではないんですね。
不具合が出る場合もあると思うので
使用する場合は必ずご注意ください。
また・・・
万が一ですが、熱で何か溶け出る・・・
っていう可能性は十分にあります。
気になる方は・・・やめた方が良いかも。
外遊び屋的には・・・
熱湯入れても大丈夫な「水筒」ですから
それほど心配はしておりません。

7.最後に 

ケトルを買えば済む話なんですが、
それではちょっと面白くないってので
試してみたいと思います。
買う・・・と思います。
間違いなく。
いや・・・かっこいいじゃないですか(^^

 

ギアを試してみたいけど、新たに買う事を迷っている方はレンタルして試してみる手もあります。 アウトドアメディ「hinata」が運営するレンタルがあるので試してみてはいかがでしょうか😄 👉hinataレンタルの詳細はこちら👀

📚 外遊び屋 Kindle著書一覧

小豆島は甘くない!

シーカヤック1艇で挑んだ限界突破の冒険記: プロが教える小豆島1周・潮の計算からパッキング、野営マナーのすべて

読む

B-6君本

30台以上の焚火台を使ったコレクターが辿り着いた最強の調理・炭火遊び術

読む

焚き火と道具の10年史

毎日キャンプブログを書いたガイドが語る、ブームの裏側と時代を超えた名作たち

読む

Kindle Unlimited対象作品は追加料金なしで読めます。

スポンサーリンク