折り畳み式薪ストーブが16,500円!比べても魅力!2つの薪スト!
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外遊び屋です。
Amazonタイムセールが開催中です。
外遊び屋的にワンポールテントを探しているのですが、未だに「これ」という物には出会えていません。
まぁ過去数か月悩んでいるため焦ってはいません。
しかし今回のタイムセールで再び火が着いたのが「薪ストーブ」!
いや正確には先日友人といったキャンプで使っていた折り畳みの物がいいなぁと思ったのが始まりです。
そこにセールが重なりすごい熱を帯びています。
とはいえあまり予算も無いのでセールにも出ている2万円以下の物を見ていきたいと思います。
合計3つ!今ホント買いそうでやばいので書きながら気持ちを抑えていきたいと思います。

1 薪ストーブを欲する理由!風の日でも炎を楽しみたい!

薪ストーブでテント内でぬくぬくと過ごしたい!
その気持ちも分かるのですが、あまりテント内で過ごす文化の無い外遊び屋はおこもりはそこまで興味ありません。
あ、やりますけども「絶対にこのスタイル!」ってこだわりはありません。ポタ電でテント内でお鍋くらいがちょうどかな(^^;
その外遊び屋が薪ストーブを欲する理由は炎を楽しみたいんです。
気候が穏やかな瀬戸内海とはいえ、冬場は風が強く焚火を諦めることが少なくありません。
もちろん薪ストーブでも強風時にはできませんが、焚火を楽しむ幅が広がるのでは?と思っています。
というのも
南部鉄器
自宅では薪ストーブを楽しんでいます。
炭を使用していますが、炭火が出来ない時でもこれなら十分に炎や料理を楽しむことができます。
PIZZA SALVATORE CASA お試し3枚セット
中で調理もできますからね(^^
このお陰で今も自宅で焚火気分を楽しんでいます。
この薪ストーブはお気に入りなので手放せないのですが、コンパクトにならないんですよね。
ホンマ製作所のクッキングストーブ!初心者が薪ストーブ使用レビュー!

でも9,000円ほどで買えるので、薪ストーブの良い勉強はさせていただきました(^^
この経験からステップアップのキャンプ場で楽しむ薪ストーブ!それが現在欲しい物のです。

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2 16,500円で買えるCHANGE MOOREの薪ストーブ!

そして今回の火付け役がこちらの薪ストーブ!
CHANGE MOORE 薪ストーブ 折りたたみ キャンプ 耐熱ガラス 煙突 アウトドア 軽量2.8kg コンパクト収納 304ステンレス コンロ テント用 キャンプ用 焚き火台 BBQ 調理 暖炉 角型ストーブ 収納バッグ付き
ちょっと大きそうな感じですが

平べったく解体出来ます。
前後から炎が見えるのも魅力ですが、組み立てはちょっと面倒くさいかもしれません。
ただサイドのウォールがシンプル構造なので持ち運びが便利そうなんです。
スペックは
●組立時:本体:40×20×29cm 煙突:長さ250cm φ5.7cm
●収納時:収納バッグ:44×27.5cm 煙突:長さ25cm φ2.2cm
●重量:2.8kg
中々取り回しやすそうな感じです。ロストルが無いようなので、そこは工夫が必要かもしれません。
こちらが楽天では

22,980円!
Amazonではセール中で

19,180円からさらに2500円OFFクーポンがあるので16500円ほど!
この値段が魅力なんですよね。大きさ、値段、重さ!どれも許容範囲です。う~ん!欲しい!

3 実は悩む!CHANGE MOOREのもう一つの薪ストーブ!

実はCHANGE MOORE にはもう一つ悩める薪ストーブがあります。

こちらの薪ストーブ!
一度記事でも取り上げています。
理想の薪ストーブ発見!コンパクトなCHANGE MOORE 薪ストーブ!
こちらも折り畳み式でコンパクトになります。

真ん中が開くので中で調理もし易そうです。
加えて

二次燃焼するようにできています。
炎も大きく見える画に、二次燃焼している姿も見えるのであればこれに越したことありません。
スペックは
●組立サイズ:38×20×270cm
●収納サイズ:44×36×9cm
●重量:明記無し5kg前後?(荷物重量より)
お値段もセールではありませんが

17,999円!
Amazonでは

18,999円!
買うなら楽天かな・・・。
ただこちらは通常価格。前者はセールで16,500円!金額的には前者の方がお得なんですよね。
でも煙突が伸縮式なので取扱も便利そうなんです。加えて今発見しました!
10月31日10時までなら楽天では1500円引きのクーポンがあります。
となると・・・どちらも同じ値段です。くぅ・・・惑わせる!!

4 最後に

薪スト熱!かなり上がっています。
実際セールとクーポンに時間制限があるのであとわずかで結論を出さなければいけません。
3kgを切る前者に対して、炎の楽しみ方は後者の方が好みに合います。
しかし・・・持ち運びやカヤック運搬を考えるなら前者ですね。いやどちらにしろ外遊び屋のカヤックでは無理か??
これは…やばい!!

ちなみに

この辺りで妥協というのも心に入れております。外でするならあまり変わらないかもと(^^;

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