激安過ぎてびっくりの3つのキャンプアイテム!思わず二度見(^^
スポンサーリンク
Pocket

外遊び屋です。
キャンプブームを迎え、値段が高騰、暴騰している物はたくさんあります。
一時期はスノーピークのアルミパーソナルクッカーも1万円に迫る勢いでした。
スノーピーク「アルミパーソナルクッカー」20回以上使ってレビュー!

また人気のハリケーンランタンは5倍近くの値をつけた物もあり、高値の華と化したこともあります。
格安ハリケーンランタンを購入するときの注意事項と代替対策案!
しかし価格が上がる一方で需要が追い付くとかなり値段が下がったものや、廉価版で手に入りやすくなったものもあります。
今回は思わず「え?この価格で??」と思った3つのアイテムを紹介していきたいと思います!
こんな値段でも買えるようになったんですね(^^

1.まさか1,800円!キャプテンスタッグのハリケーンランタン!

キャンプアイテムの暴騰の代表例の一つにハリケーンランタンがあります。
一時期デイツやフュア―ハンドランタンは軽く1万円を超える値段となっていました。
元々4千円しないくらいの値段の物だったので、びっくりしたのを覚えています。
気軽に買える値段で無くなったので、今持っている物が破損したらどうしようという恐怖感を覚えました。
そこに綺羅星のごとく現れたのがキャプテンスタッグのハリケーンランタンです。
色やサイズもバリエーションがあり、なおかつ安価!この登場には驚き、嬉しかったものです。
キャプテンスタッグがハリケーンランタンに本格参戦!低価格で勝負!
しかし価格の暴騰の流れには抗えず、価格も高くなったのがなんとも悲しい所!
それでもへこたれない鹿番長ことキャプテンスタッグの供給のお陰で

1800円まで下がりました(^^

楽天では1600円の値段も付いています。これなら友人へのプレゼントにも安心して買える値段だし、何より黒のランタン欲しいなぁと思っていた自分にも買ってしまいそう!いやはやありがとう!鹿番長!!

スポンサーリンク

2.TC素材のパップテントが17,500円!

パップテントも当初高かったことを覚えています。しかもTC素材となると金額が跳ね上がったものでした。
それに風穴を開けたのが

バンドックのソロベースだったと思います。外遊び屋もこれは買おうかと迷い、結局廃盤寸前のテンマクデザインの炎幕DXEVOにした思い出のあるテントです。
炎幕EVO
当時ソロベースも19800円位だった気がします。それでもインナー付きでこの値段ですからね。今でもいいなぁと思います。
あれから2年ちょっとでしょうか。
今ではTC素材のパップテントが17500円!もちろんインナー付きです。

サイドウォールが取り外し可能で

煙突穴もある構造はかなり魅力的です。

もちろんインナーテント付き!このセットで17,500円!楽天でもAmazonでも購入可能です。
後発になれば値段も下げられて多機能になるのは当然と言えば当然ですが、これはいいなぁと思いました。
いやはや・・・いまパップテント持ってなかったら買っていたでしょうね(^^;

 

 

3.手の届く値段になった二次燃焼系大型焚火台!

もう1つ!二次燃焼系の焚火台!
外遊び屋が始めたころには

ソロストーブが主流で、今の格安品が出始めたころでした。
当時2000円位になったものにびっくりして購入したのをよく覚えています。
それでも二次燃焼系の焚火台は小さい物が多くソロ用のイメージでしたが、ファミリーで使えるものと言えば

ソロストーブのレンジャーくらいしか知りませんでした。
お値段4万円程度だったと思います。ちょっと気軽に手が出せる金額ではありません。
まさに高値の華だったのが、2021年に発売された

フレームストーブはなんと1万6800円!半額に迫ってきました。
また少し小さくなる物の

こちらの二次燃焼系焚火台は1万2980円!
安くなったものです。この辺りなら買えそうな値段ですからね(^^
大きな薪を入れる二次燃焼系焚火台!ちょっと使ってみたいんですよね(^^

4.最後に 

え??ってなった激安アイテムを3つ選びました。まだまだありますよ!今回はこ個までです。
いやはやすごいな~って思います。

こんなのまで出てきていますからね。後発になるほど高機能で安価になりますね。だからって欲しい物は待てないじゃないですか(^^
キャンプブームの弊害で価格が暴騰している物もある中で、安くなっている物もある!まだまだ楽しめそうです(^^

 

 

Pocket

 



スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事