酷暑の中で学んだタープの張り方と可能性!ビークフライしたい!
スポンサーリンク
Pocket

外遊び屋です。
いやはや秋の気配を感じながらも暑いですね!
そんな中のキャンプやデイキャンプで学んだのはタープの張り方。
夏の日差しを遮るにはサイドウォールが結構有効で、通常にタープを張っても日が差し込んできてかなり暑いことを学びました。
なので・・・

グランドシートとしても使用するこちらのレジャーシートが重宝しています。
洗濯ばさみで取り付ければサイドウォールとしても使えるので車の常備のアイテムになりました。
焚火で穴も開いていますけどね(^^
それで今年学んだのはテントの方が日差しを遮ってくれること!
結果今年は
テントをタープに
パップテントをタープとして使う事が多かったです。ちょっと空気が籠るんですけど
今年はテンマクデザインの炎幕DX EVOを好んで使いました。
しかしやはり空気が籠る!
クリップ型のファン
ファンで循環すればさほど苦にならないのですが、もう少し何とか・・・
と思っていた時に思い出しました!ヒロシさんがやっていたタープの張り方!
ビークフライ!外遊び屋も憧れながらなかなかできなかったのですが、経験を積んだ今なら形状を見れば張り方は分かります。
確かにあの方式なら、壁があるので日差しが入りにくく、さらに解放部が大きいので熱が籠らないんじゃないか??
しかも床もあるので過ごしやすそう!
何より…タープ一枚なら荷物が少なく済む!
これは魅力!という事で欲しくなったのが

DDタープです。ヒロシさんも使用していますね。
ただこれ・・・並行輸入品が多くて3×3mの物は8,000円弱で購入できるのですが
購入して良いのかどうかも迷います(^^
結局はビークフライが出来れば問題ないのでDDタープじゃなくてもいいなぁと思っていたところ

もう少しお安めで何とかできそうなものも発見。
でもね。思いました。これで出来るんならODグリーンでいけるんじゃない?

キャンパーお馴染みの濃いグリーンのブルーシート!
これ2700×1800で1,000円程度とかなりお安いシート!
グランドシートに使っている方も多く、ブルーシートより頑丈なのに、値段が安いんです。
外遊び屋も3サイズ持っていて
火の気に使うODグリーン
日よけに使ったり
自作タープ
自作の可変型タープとして使っていました。
外遊び屋が持っているのは一番大きいので3.6×2.7です。
ちなみに購入価格は1200円ほど。
ちょっと長方形なんだけどこれならできるんじゃない??
ビークフライできるんじゃない??
そう思って現在テンションが高いところで書いております。
明日・・・実験してみよかな。
ちなみにビークフライなら砂浜でも4本サンドペグがあればかなり強力に張れるんじゃないかと。
あ、最低4本あれば成形できるんじゃないかと考えています。仮止めは普通のペグでもいい。
これ・・・とりあえず明日挑戦します(予)
上手くできたらDDタープを検討するかな。
ちょっと楽しくなってきたぞ~!!いつも楽しんでいるけども(^^

 

Pocket

 



スポンサーリンク
おすすめの記事