ポールを自立させよう!自立ペグたち3選!

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外遊び屋です。
先日DOD師匠のチンアナゴペグを購入しました!
いやはや・・・いいもの買いました。
使用レビューは後日書きますが、意外と
同じような商品もあるんですね(^^
今回はこういったアイテムたちの紹介と見た感じの
感想を今回は書いていきたいと思います!

1.チンアナゴペグの魅力 

さて、まず他の商品をご紹介する前に外遊び屋が
このチンアナゴペグのどこに魅力を感じたかを
力説しなければなりますまい。
これが基準になっていくので。
チンアナゴペグに食いついた理由はズバリ

自立するポール

これです。
外遊び屋もスノピさんのパイルドライバーを
所有しております。
スノーピーク(snow peak) パイルドライバー LT-004このパイルドライバーを使って思ったのが、
自立するポールって使い勝手いい!って事です。
むろんランタンスタンドとしても優秀ですし、
洗たくを干すのも、大好きな提灯を下げるにも
かなり便利です。
タープのポールと違って場所も選ばないので
調理や食事の時はテーブルの近くに、
焚火の時には焚火台の近くに、車のサイドオーニングにも、
家でのサンシェードにも・・・使い方は自由です!
ただ・・・パイルドライバーさんは高い!!
1本6,000円程度なのでちょっと数を揃えるには・・・
な時に出てきたチンアナゴさん。
ポールはすでに持ってるし半額で同じ機能が持てるのは
有難い!!なんですね。
加えて・・・スチール製で頑丈そう・・・
パイルドライバーさんも良く曲がった話を聞きますので
チンアナゴちゃんは曲がらないんじゃないかって思っています。
とまぁこのあたりがチンアナゴちゃんに決めた理由ですね。

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2.キャプスタさんロゴスさんより 

キャプテンスタッグ キャンプ用品 パラソル部品 ポール&パラソルペグ 50cm V型M-3236こちら!
まずはキャプスタさんからパラソルペグのエントリ!
そして・・・ロゴス スチールベースパラソル用 63910020ロゴスさんの・・・ペグ・・・
長さがチンアナゴちゃん60cmに比べてこちらの
パラソルペグは50cm、ロゴスさん47cmですね。土の上に出る長さがあるので、
おそらく地中に刺さる深さが
チンアナゴちゃん30cm程度、パラソルペグも
ロゴスさんも・・・
ちょっとデータ無いんですが同じくらいですかね。
もう少し浅い可能性は高いです。
この差がどう出るか・・・。
そして素材がチンアナゴちゃんスチールで
パラソルペグちゃんで鉄、ロゴスさんでスチールです。
どれも錆びますね・・・(^^;
気を付けましょう。
見た目のイメージでは・・・
パラソルペグちゃん・・・ちょっと弱そう・・・
ロゴスさん・・・だいぶ弱そう??
もうイメージの問題ですけどブイ字のペグは
初期についているペグで曲がりやすいって
思っちゃうんですよね。
特にロゴスさん・・・色的に弱そう感・・・
パラソルペグちゃんもロゴスさんも口コミは
曲がった記述がちらほら見えますから
あながち間違った印象ではないんだと思います。

ただ!

チンアナゴちゃんはまだ口コミがそろってないだけなんで
ホントのところはまだわからないですね。
今後どう出るか。
ちなみに・・・


こちら3,000円程度

キャプスタさんは実際には1,500円程度ですね。

そして


ロゴスさんも1,600円程度ですね。
一見価格の違いがありますが、チンアナゴちゃんは
ランタンハンガーが付くので、それほど大きな値段差は
無いと思います・・・多分・・・。
既にハンガー持たれている方は検討の余地ありですね。

3.最後に 

流石に各メーカーさんが知恵を絞っていると思います。
でも自立するポールを作れるペグっていいなぁと思っています。
何気に・・・これなら自作できる!
なんてことも思っています。これも詳細は後日で(^^

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