外遊び屋です。
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さて、最強寒波が到来中ですね。
キャンプで凍えていませんか?
外遊び屋は瀬戸内の民なので、雪の装備はありませんが・・・

行きに閉ざされてしまいました・・・。
車はもちろんノーマルタイヤなので、
久しぶりにチェーン巻きました!

30分かけて(^^;

まさかマイナス気温とは・・・
今回はそのマイナス気温を無電源で切り抜けた
外遊び屋の寒さ対策をご紹介します。

1.何を置いても焚火 


焚火の温かさと癒しはすでに説明の必要もありませんよね。
まずたくさんの薪が必要になります。
薪は道の駅で調達が一番安いですかね。
他にも、近くの建築現場などから端剤をもらうっていう
事もできますね。ちなみに引き取ると喜ばれることもあります。
でもちゃんと了承は取ってくださいね。盗みになっちゃいますから。
外遊び屋は幸い「要らない」って聞かれることが多いのでありがたく
頂戴しています。ただ・・・頂き物なので仕方ないですが、
形もサイズもバラバラです。すっごい大きいのや焚き付けレベルやら。
でもそれを気にせずに火にべられるのが・・・

コスパも良い逸品ですね。どんなものでも燃やせる大きさですね。
同じく・・・
スノピのLですね。重いと言われることもありますが、
その主さゆえに安定して薪がくべられます。
安定な二つの焚火台に加えて・・・
残念ながらAmazonさんでは売り切れになりました。
テンマクさんのとん火ですね。
端から燃やせる構造に加えて、薪を安定させる薪起き。
購入検討中でしたが、売り切れは悔しい!
すみません。焚火台で盛り上がっちゃいました(^^;
大きな焚火台なら大きな薪にも対応でき、炎が上がっても
安定してますから、暖を取りやすくなりますよ。

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2.あったかキャンプ飯 

お腹が減ると寒さも倍増します。
あったかいキャンプ飯ですよね。こんな時ほど(^^
キャンプ飯を決めてキャンプに行かれる方も多いと思いますが、
外遊び屋は土地の物を食べたいっていう事もあるので、
決めていくことは少ないんですね。
まぁこの時期は鍋ですけどね(^^;
その時に重宝するのが・・・

このタイプですよね。
いい魚があれば寄せ鍋の素などのさっぱり系の鍋。
でも今回は寒いので・・・
キムチでしょう!

しっかりと煮込みました!今回はブリあら鍋です。
いつもならブリあらなら塩や寄せ鍋ですが、
寒さとしっかりした脂を確認できたのでキムチにしました
ウマイ!
ちなみに・・・
こんなん欲しいんですよね。かっちゃおうかな・・・

3.寝袋を厳寒期用に! 

キャンプで寝れないっていうのは辛いんですよね。
なんだかんだと寝る時間は6時間を超えますから、
キャンプ中で一番長いと言っても過言ではないでしょう。
この時間が寒くて眠れず辛いというのはきつすぎます。
一度その体験がありますが・・・帰りに迷わず
厳寒期用の寝袋を買いました!
外遊び屋は

こちらですね。#0でもいいですね。
封筒型でも二枚重ねや、肩口が冷えないようにマフラー多めにまくって言うのも手ですね。
睡眠はしっかり(^^

4.最後に 

キャンプから帰ってきたところですが、寒さ対策は重要ですね。
あ、いくら寒いからと言っても、焚火でダウンはおススメできませんよ。
爆ぜたりした火の粉がダウンに穴をあけることがあるので。
実は外遊び屋・・・穴をあけたことがあります・・・
だから大きめのつなぎを着てるんですね。
まだまだ寒い時期ですが、冬キャンプを楽しんでいきましょう(^^

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