ソロキャンプに限らず2026年のキャンプの傾向は軽量化です。
キャンプブームの時の荷物の軽量化というよりは労力の軽量化ですね。
無理に大きなテントにしない、調理も頑張らない。
これはいわゆる「映え」を気にしない自分の楽しめることをするという負担のない楽しみになりました。
焚き火もコレに外れません。キャンプ=焚き火ということはなくなりました。しかし変わらぬのは焚き火の魅力。
やっぱりちょっと焚き火を楽しみたい!
そんなときにぴったりなのがSoomloomカードストーブPyroCube!
ソロキャンプで活躍してくれる「ちょうど良い」焚き火台です。
さらに2月11日はタイムセールに登場!今回はこのカードストーブを詳しく紹介します!
SoomloomカードストーブPyroCubeの基本スペック!
| 材質 | ステンレス |
|---|---|
| 使用サイズ(約) | 145×145×213mm |
| 収納サイズ(約) | 190×124×20mm |
| 収納バッグサイズ(約) | 220×150×30mm |
| 重量(約) | 780g |
| セット内容 | 焚き火台、グリル×4枚、専用収納バッグ |
カードストーブPyroCube!ここがいいんだよ!「ちょうど良い」3つポイント!
燃料を選ばない高い燃焼効率!
煙突効果の高い構造なので、薪を用意しなくても、小枝やまつぼっくりなどで燃料は代用は可能。
持っていれば「ちょっと焚き火したいな」という時にぴったりです。
今日は焚き火をするつもりはなかったけど、季候もいいしちょっと炎を楽しみたい!
そんなときに持っていると便利な焚き火台です。
持ち運びやすい専用ケースと重量!
焚き火台を持ち運ぶのは重い、かさばるといったデメリットがあります。
しかしこちらは専用ケースがついていて重量も780gと持ち運びやすくなっています。
専用ケースがあると焚き火台の汚れが周りにつきにくくなるので、ザックや荷物かごのなかに気軽に持ち込むことができます。
調理しやすい五徳付き
炎を楽しむだけでなく、調理もしやすい五徳付きです。この五徳も井形になっており、クッカーを支えるポイントが増えて安定感が高くなっています。
クッカーを置いても安定するので、調理しやすい構造になっています。
コーヒーを沸かすために湯を沸かすのも楽、また小さなスキレットでも安心して使うことができます。
急に焚き火をしたいときにもOK!その時に「薪を持っていない~」で諦めることもありません。
また寒くてガスが役に立たない時にも一時的なコンロとしても手軽です。
ソロキャンパーで焚き火が目的でなくても、持っていると役に立つ機会がある!そんな焚き火台です。
まとめ:焚き火を“頑張らない”人にはアリ?
2月11日はAmazonでセールに登場しています。
-10% ¥2,673 税込!
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参考までに楽天での現在の価格
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